パントテン酸でニキビ治療〜副作用(脱毛、抜け毛)の可能性〜

パントテン酸でニキビ治療〜副作用(脱毛、抜け毛)の可能性〜

パントテン酸による副作用について

パントテン酸による副作用(髪への影響)
についてメールを頂いたため、ここで紹介します。

 

すこし長い内容ですが、
パントテン酸を始める前に、必ずご一読ください。

 

まず、ここでお伝えしたいことは、

 

・飲み過ぎは副作用のリスクを高めるため、人それぞれ自分に合った摂取量に調整しましょう

 

・水溶性ビタミンと言えども、長期間大幅な過剰摂取をすることは、リスクを伴うということを認識しましょう

 

ということです。

 

私は長年、一日500mg〜1gのパントテン酸摂取を続けておりますが、髪に全く影響を受けておりません。

 

むしろ髪がきれいになったと実感しています。
(一般的に、パントテン酸は髪をきれいにする、と言われるぐらいですので。)

 

私はこのサイトを通し、
(含有量の多さから)海外のパントテン酸サプリをおすすめしています。

 

このパントテン酸のパッケージには「大人の場合1日1〜2粒」との記載があり、もちろんこの時点で、日本人においても、そして海外の人の身体の大きさであっても、そのサプリ1粒で目安摂取量に対して、過剰摂取にはなってます。

 

しかし、自身の経験や、パッケージに記載できるレベルであるところを見ても、大きな問題になる量では無いと、認識しております。

 

仮に、この量で皆が何らかの副作用が出ていれば、さすがにメーカーも記載を変えると思います。

 

そして、
もしこのパントテン酸を「皮脂を抑制するため」に飲むのであれば、「飲み始めは一日2g〜3gほど摂取すべき」というのが、私が色々と調べた結果であり、実際それを実践すると効果が出ました。

 

そして効果が見えてくれば、その後は徐々に減らすべきだと私は考えており、当サイトでもそのようにすべきと推奨しております。

 

それは副作用を調べるなかで、
「5gほどを飲み続けた結果、脱毛が起きた」と書き込みを海外のサイトで発見したからです。

 

当サイトでは、5gを長期摂取する前提では考えておりませんが、「可能性として髪への副作用がある」ということは、以前から注意喚起として記載しております。
しかし、髪への影響というのは、そこまで強調してはおりません。

 

しかし、そのような過多な摂取(※)を長期間続けた場合には、その可能性があるという事だけは、改めてご認識置き頂きたく、ここで情報共有させて頂きます。

 

※「過多」の基準は、各々の身体に左右されますので、一意には言えません。

 

 パントテン酸による髪への影響について

 

私は、パントテン酸により皮脂を抑え続けることができ、そしてたまたま一緒に飲んだ乳酸菌の恩恵も受け、ニキビを抑えてきました。

 

※前提として、重症ニキビだったころに、最強ニキビ薬アキュテインを2クール服用していますので、「アキュテインを服用した事が無い、明らかな重症ニキビ患者」に効くかと言われれば、軽減は出来てもサラサラな状態にまでもっていけるかは疑問な手法ではあります

 

だからこそ、

 

同じくニキビ悩んでいる方にも効くかもしれない

 

ということで、「パントテン酸による皮脂抑制」を当サイトで発信しております。

 

とは言え、そもそもアマゾンや楽天の商品レビューの日付を見る限り、かなり昔から「パントテン酸で皮脂抑制出来る」ことは、一部で知られていました。

 

もちろん私自身、パントテン酸を知った当初は、そのようなレビューも参考にしつつ、パントテン酸を選んでおりました。

 

そして今では、
一部のクリニックでも「パントテン酸の皮脂抑制効果」は伝えられているようです。

 

そして一部の皮膚科でも、
皮脂抑制を目的としているかは分かりませんが、ニキビに対しパントテン酸錠を処方しているところもあるようです。

 

しかし、
パントテン酸は「ニキビ治療」としては認められておらず、一般的に皮膚科では教えてもらえません。

 

ニキビの根本原因が「皮脂がつまること」であるならば、生化学的に「皮脂代謝」が認められているパントテン酸を飲めば良いのでは、と思いますし、実際にそれで皮脂を抑制してきました。

 

それでもニキビ治療に用いられないところを見ると、
医学的に「ニキビへの効果」を認める要素が足りないのだと思います。

 

だからこそ
「パントテン酸摂取によるニキビ治療」に関しては特段、副作用等についても(おそらく)さほど研究されておらず、未知であると考えます。

 

※もしかすると、ニキビ学者が色々調べた結果、「副作用があったので、ニキビ治療として採用しない・議論しない」という結論に至っている可能性も、もちろんあります

 

したがって、パントテン酸(ビタミンB5)の過剰摂取の副作用に関する情報を簡単に調べてみても、「水溶性ビタミンのため、過剰摂取による副作用なし」しか見当たりません。

 

しかし、この「過剰摂取」がどのレベルの過剰摂取なのかも分かりません。

 

パントテン酸で皮脂を抑えるなら、日本での推奨摂取目安より多く摂取しなければなりません。

 

したがって、「過剰摂取による副作用なし」は過剰摂取の基準がよく分からず、あまりアテになりません。

 

だからこそ、当サイトでもその点はしっかり記載しており、どんな副作用が起きるかはわかりませんし、当サイトとしても一切の責任は負わないと注意換気しております。
パントテン酸の副作用について

 

私がパントテン酸を始めた頃、海外では過去に「下痢」「脱毛」が報告されていることを知りました。

 

私自身はそのような副作用に見舞われたことはありませんが、「可能性としてありえる」ということで、副作用のページにその旨もしっかり明記しております。

 

そして今回、そんな髪についての副作用が過去にあったというメールを頂いたため、ここで紹介させて頂きます。

 

スマートフォンの場合、画像だと見にくいと思われるため、下に頂いたメールをそのまま転載しております。

 

《以下、頂いたメール》 

 

 

 

 

★★★メール本文ここから★★★
(読みやすいように改行を入れております)

 

にきび治すweb様

 

こちらで見てパントテン酸+乳酸菌をはじめた者です。
過去の経験から共感できる点があり、勝手に親近感を持たせてもらっております。(笑)
今回メールさせてもらいましたのは「パントテン酸による副作用」についてです。
切れたので楽天でまた購入しようと思い、ふとレビューを見たら、「髪が抜けた」と書いている人がいたので、同様の経験をした私が一応報告しておこうと思います。
私は一時期、おそらくパントテン酸の作用で髪が非常に細くなってしまいました。
にきび治すweb様にも「可能性」として書いてあるようですが、実際に私は経験しました。
結果的に今は元どおりになっていますが、他に試される人もいるかもしれないので、一応情報共有しようと思いました。
私は3年ほど前に、にきびの治し方を調べている中で、パントテン酸の効果を書いてあるブログを見つけ、私もはじめました。
とにかく皮脂が多かったですが、毎日4gを飲むとサラサラになり、ニキビも無くなりました。
しかし、半年経ったころに、髪が細くなっていることに気がつきました。
それから服用をやめ、元の太さに戻るのに3ヶ月ぐらい掛かったような覚えがあります。
しかし服用を止めると脂もニキビも復活してしまうので、髪が戻ってからは量を一日1gで飲んでいました。
それからは1.5g異常飲むと、髪がぺしゃんこになるように感じ、1gとの間を様子見ながら試していました。
1gでも皮脂は減りましたが、4gと比べたら力が弱いと思いました。
なのでまたネットで色々調べはじめ、にきび治すweb様を知りました。
そしてパントテン酸と一緒に乳酸菌を飲み始めました。

胃腸が悪かったのか、私はかなり肌質が良くなりました。
また、皮脂の量も確かに、パントテン酸だけの時よりも抑えられていると思います。
そこで、ものはためしに1.5gのパントテン酸を飲んでみましたが、1.5gだと髪がペタンコになるようにやはり感じました。
幸い、私の場合は1g〜1.5gの間で調整すればある程度、脂を調整出来ますが、パントテン酸のみ始めに2、3g飲んだら、2週間後くらいからは念のため減らしたほうがいいかもしれません。
元々の脂やにきびの量によっても、効果が出る服用量が変わると思いますが、水溶性ビタミンだからと言って、飲みすぎは良くないと思いました。
人によっては2、3gを続けても大丈夫な人もいると思いますが、もし試される人がいるなら、自分にとって「髪への影響」と「にきび・脂への効果」のバランス良い量を見つけることが大切だと思い、メールさせてもらいました。
是非他の人にも共有してもらえたらと思います。
プライバシーの厳守はお願いします。
以上です。

 

★★★メール本文ここまで★★★

 

貴重なお時間を頂きまして、
そして貴重な情報を共有いただきまして、
ありがとうございました。

 

さて、この内容を少し要約させていただきますと、以下の通りとなります。

 

@4gを半年飲むと肌はさらさら・ニキビも無くなったが、髪が細くなってしまった
A髪の太さが戻るまでに3ヶ月かかった
B乳酸菌を併用すると肌質がよくなった、皮脂分泌がパントテン酸のみの時よりも抑えられていると思う
C乳酸菌を併用したとしても、1.5g以上の摂取では髪の毛が細くなるように感じた
Dパントテン酸1gで抑えられている
E「髪への影響」が無く、「皮脂・ニキビ」に最大限の効果が現れる、その人にあった量を見つけることが大切である

 

要約と言うほど、上手くまとめられていないかもしれませんが、大体このような感じになるかと思います。

 

まず
@4gを半年飲むと肌はさらさら・ニキビも無くなったが、髪が細くなってしまった
A髪の太さが戻るまでに3ヶ月かかった

 

に関してですが、

 

さぞかし大変な思いをされたこととお察し申し上げます。
無事に戻られたということで、安堵いたしました。

 

一般的には、パントテン酸は「髪がきれいになる」と言われておりますが、過剰摂取の場合は、パントテン酸の何らかの作用で「髪が細くなる」という可能性は、やはりあるのだと分かりました。

 

そして、確かな原因もわからないため、確実なことは何一つ言えませんが、万が一、細くなってしまった場合においても、元に戻るであろう、という事も言えるのかもしれません。
※なにひとつ確かなことは分かりません

 

次に、BCDの前に
E「髪への影響」が無く、「皮脂・ニキビ」に最大限の効果が現れる、その人にあった量を見つけることが大切である

 

に関して言及します。

 

これは本当に大切なことだと思います。

 

オススメのパントテン酸と飲み方でも言及している通り、「皮脂抑制効果を現す最低限の量」を摂取することが望ましく、皮脂抑制を感じているにも関わらず、さらなる過剰摂取をするのは、「未知の副作用」へのリスクを上げるだけだと思われます。

 

実際、私自身も「普段は1日500mg、たまに1gの摂取」を続けていますが、必ずしも皆さんもその量で皮脂が抑えられるとも言えませんし、はたまた人によっては250mg/日 でも効果が現れている可能性もあります。

 

そして、今回メールを下さった方は1g強が限度のようですが、人によっては500mgが限度の人ももちろんいらっしゃると思います。

 

未知だからこそ、難しいとは思いますが、各々に合った量を見極めることが大切だと思います。

 

次に、順番が前後しましたが、
B乳酸菌を併用すると肌質がよくなった、皮脂分泌がパントテン酸のみの時よりも抑えられていると思う
Dパントテン酸1gで抑えられている

 

についてです。

 

そもそも腸内細菌が整うという意味で「乳酸菌で肌質が改善した!」という方が一定数いらっしゃるようで、それに当てはまった可能性もありますし、パントテン酸との相互作用が効いた可能性もあります。

 

また、乳酸菌は「アレルギー反応を抑える」ということが、東京大学等からも研究発表されている通り、「遅延型アレルギーによるニキビ・皮脂」を、乳酸菌で抑えられている可能性もあります。

 

遅延型アレルギーのニキビへの影響
遅延型アレルギーって何?乳酸菌がなぜ効果なのか?

 

そのどれに当てはまったのかは分かりませんが、やはり乳酸菌は飲まないより飲んだ方が良いのだと思われます。

 

最後に
C乳酸菌を併用したとしても、1.5g以上の摂取では髪の毛が細くなるように感じた

 

についてです。

 

この記載の仕方であると、誤解を与えそうですので、しっかりとお伝えしておきますが、「乳酸菌を一緒に飲んだとしても、髪への影響を抑えられるものでは無いと思われます。」

 

そもそも乳酸菌は、たまたま胃腸炎になった時に処方されたビオフェルミンRと、パントテン酸を一緒に飲んだ時に、今までに感じたことのない肌のハリやツヤを感じたため、乳酸菌のすごさを実感したものです。

 

そして色々調べる中で、「パントテン酸と乳酸菌の相性が良い」事を知り、それ以来続けてきました。

 

もちろん、
その二つは生化学的にも相性が良いようですが、その二つを一緒に飲むことで、「ニキビ・皮脂の抑制効果が上がる」ということは、医学的には認められていません

 

もともとパントテン酸がニキビ治療として認められていないため、当たり前のことかも知れませんが・・・

 

そしてもちろん、
この二つの組み合わせが「良くも悪くも髪に何らかの影響を与える」かどうかも分かりません。

 

当サイト内で何度もお伝えしてます通り、
「パントテン酸による皮脂抑制・ニキビ治療」は医学的には認められておらず、副作用も未知です。

 

もちろん、もし試されている方が居るとするならば、それらも承知の上試されてるとは思いますが、「パントテン酸が水溶性ビタミンである、と言えども、なんらかの副作用が起きる可能性はある」ということは、重々ご承知置き頂きますようお願い致します。

 

当サイトではいかなる症状があろうと、責任は負いかねます。

 

ということで、
今回頂きました情報へのコメントとさせてもらいましたが、このような副作用が起きる可能性がどれくらいなのかは、本当にはっきりとは分かりません。

 

アマゾンや楽天のレビューを見る限り、10年ほど前から知られている方法であり、それをどれくらいの方が試してきたのか、そしてどれくらいの人に効果や副作用があったのか、その割合などは正直分かりません。

 

私はニキビの抗生物質「ミノマイシン」を服用すると、大きなシコリが顔に出来てしまいます。

 

これは長期間、抗生物質を飲み続けたため抗体が出来たのか、薬へのアレルギー反応が出るようになってしまったのか、詳しくはわかりませんが私には作用よりも、副作用が強く出てしまいます

 

パントテン酸も同じで、長期間飲むことで、体内のなんらかの仕組みに影響を与え、髪にまで波及してしまう事があるのかもしれません。

 

なお、冒頭でも記載の通り、
重症ニキビ患者でありながらも、アキュテインの服用経験がない方には、どれだけ効くものかは分かりません。

 

アキュテインでは結局皮脂が戻りますし、「リスクが高く日本では認められない治療」という中で、決してアキュテインをすすめる訳ではありませんが、アキュテインを服用した経験上、皮脂が戻ってもニキビが出来にくくなったのは確かなようです。

 

私の場合は、その上でのパントテン酸摂取で効果を感じられていますが、そうでない(アキュテイン未服用の重症患者)場合にどれだけ効くかもわかりませんし、「効果が出るまでに5〜10gの継続摂取が必要」となると、上記副作用等を考慮すると、パントテン酸の選択はそこそこリスクを伴う可能性があります。

 

また、重症患者ではないとしても、「2〜5gを継続摂取しなければ効果が見られない」という方についても、パントテン酸でのニキビ治療は控えた方が懸命かもしれません。
※2g弱までなら安全、という意味ではありません

 

では、どおすれば良いんだ!という声が聞こえてきそうですが・・・

 

私は幸い500mg/2日 〜 500mg/1日 で、皮脂もニキビも抑えられています。
※「遅延型アレルギー排除」も併用して実践しているためか、5日間飲まないことや、10日間飲まないこともあります

 

しかし、この500mgという量でも「日本での1日の推奨摂取目安」を大幅に上回っています。

 

パントテン酸は、湧き出てくる皮脂を抑える「暫定処置」でしかなく、飲むのを止めるとまた皮脂が出てきますし、ニキビもぶり返します。

 

それでも他に方法がないですし、これと言って副作用を感じないため、継続しています。

 

ですが、やはり「何も飲まないに越したことは無い」と思っており、色々な情報を収集し、試しています。

 

そして中でも「割と効果があるかな?」と思ったのが、上記にも記載した「遅延型アレルギー」です。

 

これもニキビとの確実な関連はわかりませんが、「遅延型アレルゲンの排除で治った」という声も多く、私の場合も、本気でアレルゲンを排除した約3ヶ月間、「パントテン摂取無し、乳酸菌のみを飲む」という方法でも、皮脂・ニキビが、ほぼ復活しませんでした。
※もちろん全く出来ない状態が続いたわけではありません

 

しかし、私の場合はあまりにも「遅延型アレルギーへの反応物質(アレルゲン)の種類」が多く、それをすべて排除すると食べられ物があまりに限られるため、完全なる排除は断念してしまいました。

 

するとやはり、
反応の強い「乳製品・大豆・卵」あたりをどうしても口にしてしまうので、ニキビが復活してしまいました。

 

私の場合、恐らく乳製品が一番にきびを復活させる要因だと思っているのですが、いたるものに含まれているため、はっきり言って、これらの排除は困難であり、これらを排除して別の物を食べ続けると、それもまた新しいアレルゲンを作り出すきっかけにもなりかねません。

 

ということで、結局完全なる排除は続けられなかったのですが、頑張った3ヶ月間の状態を見ていると、あながち「遅延型アレルギー」によるニキビへの影響は嘘ではないかな、と思いました。

 

なので、「パントテン酸のリスクが怖い!いっぱい飲まないといまいち効果が現れない!」と言う方は、「遅延型アレルギーによるニキビ」という可能性も考えて、実践してみてはいかがでしょうか。

 

もっと良い方法があれば、随時報告はさせて頂きます。

 

長くなりましたが、最後にもう一度言うと、

 

パントテン酸は髪へ影響する可能性もあり、どのくらいの摂取量で「ニキビへ効果が出る」もしくは「髪への副作用がでる」かは人それぞれでわかりません。(未知ということです)
 
少なからずリスクはあるという前提で、自己責任でお試し下さい。
 
乳酸菌を併用したとしても、髪への影響を抑えられるわけではありませんし、医学的にニキビへの効果が高まるなどは、認められていませんが、実感レベルで見ると、飲むほうが良いと考えております。
※パントテン酸との相性が良いことは、生化学的に認められているようです
 
遅延型アレルギーの可能性も考えて見るべきであり、アレルギーも抑えられると言われる乳酸菌は、この意味でも飲む方が良いのでは、と考えております。

 

これからも、
「効いているかな?」と思える良い方法がありましたら随時報告させて頂きます。

 

長々と不安がらすような内容となってしまっておりますが、
1粒500mgというタブレットが長年販売されているところを見ても、そして大人1日1〜2粒という記載や私の摂取結果から見ても、その範囲であれば(おそらく)問題ないとは思われます。

 

以上、参考にしていただけますと幸いです。

 

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